院長の川村將之(かわむらまさゆき)です。

この度は、当院「無痛整体 心之助」のホームページを見つけてくださり、ありがとうございます。

これを読まれているあなたは、

「自律神経の不調や、不定愁訴がある」「精神的に不安定」「疲れが取れず、だるい」「異常なしと言われたが不調を感じる」

「薬で一度良くなったけど繰り返す・効果が薄れてきた」「どこへ行けばいいかわからない」「なかなか理解してもらえない」「孤独である」など… たくさんの絶望とも呼べる辛さを経験されてることでしょう。

こうありたいという理想と、できない現実とのギャップで苦しまれているとお察しいたします。

ですが、まずは安心してください多くの場合、身体にしっかりと原因があると考えています。

事実、病院ではどうにもならず途方に暮れてしまっていた方でも、スッカリと解決されている事例は、たくさんあります。

あなたは、どうなりたい景色を描いていますか?

大丈夫ですよ。どうかあきらめないでください。

当院は、「もし私の家族が同じ悩みであったら」という思いで全力でお手伝いします。

あなたの抱えたお悩みのことを教えに来てください。ひとりで抱えず頼って下さい。

私は準備万端にして待ってますね。あなたを応援してます!

    さて、あなたにとって、

    「自分の大切な身体を任せる相手がどのような人物か」

    というのは、非常に気になることかと思います。

    このページでは、院長である私「川村 將之」についての、簡潔なプロフィール整体師になるまで紹介をしています。

      プロフィール

        [生年月日] [血液型]

        1976年 2月28日      B型

        [出身地]

        京都府 長岡京市 出身

        京都市左京区 在住

        [家族構成]

          妻

        [趣味]

        スポーツ(ボクシング)・神社仏閣巡り

        [好きな著名人]

        村田 諒太・辰吉 丈一郎

        [好きなアニメ・映画]

        アンタッチャブル

        スラムダンク、えんとつ町のプペル、

        MARVEL、Disney 他

        [好きな言葉]

        99%ダメ?1%あるやん 

        人生は一度きりで、大して長くはないよ。恐れずに挑戦すればいい。

        こころにまるを

          私が整体師を志した理由

             高校卒業後

            特にやりたいことが見つからず、高校時代から続けていたファミリーレストランでバイトを半年ほど継続していました。ここで出会った仲間には本当に感謝しています。それぞれが持つ悩みや喜びを、自分のことのように一緒に考えたり、感動したり、私の仕事に対する土台はここで作られたと思ってます。当時、社員の方も「ここまでバイト同志の仲がいいお店はなかったよ」と仰っていました。いまでも定期的に会ったり、お互いの近況を報告したりいい関係が続いています。でも、いつまでもこの環境に甘えていてはいけないと、

            和装小物の会社に就職し、婦人服の製造卸部門で5年間営業や、企画に携わりました。

            その後、転職しセールスドライバーを20年間従事しました。

            両方の仕事とも、直接お客様やオーナー様の思いにふれあい、とても好きでした。

            職場の人間関係も何も問題ありませんでした。

            しかし、だんだん働き方改革や会社が発展するにつれて、お客様目線でなく、自己利益重視・ロボット化される働き方になっていく会社の体制に、人のぬくもりも感じることがなくなり、業務に携わっていても、感情が薄れて仕事をしている自分がいました。

            自身の仕事に対する思い

            自身が、仕事に向き合うにあたって、大切にしていることがあります。

            • 人との関わりを大事にする!
            • 信念を貫くこと!
            • 「幸せ」と「感動」を感じてもらう!
            • 毎日輝いてワクワクして仕事をすること!
            • 常に進化し続けること!

            これらをもとに、どのような仕事ならこれを実現できるのか?

            自分らしく、いきいきとできる仕事を探し始めました。

             

            無痛整体と出会う

            自分の探し求めているものになかなか巡り合わず、半ばあきらめかけて何気にスマホを見ていると、

            「生き方を学ぶ整体」という言葉が目に留まりました。

            そこで先ずたどり着いたのが、大阪府枚方市にある心身楽々堂の西田先生でした。

            一度話を聞いてみたく、定期的に開催されている「車座の会」に参加をし、そこで現代社会での心身の問題、原因不明と言われ途方に暮れた人達が溢れていること、若年層のあいだで「起立性調節障害」と診断される子供達がたくさんいることなど自分が知らない様々な真実を知りました。

            そして、「思想.理論.手技」に感銘を受け、身体の力の素晴らしさを改めて感じました。

            癒しを与えながら自身の力で改善していく⁉。身体だけに捉われず、心までアプローチしないと本当の改善には至れない。

            心と身体は一緒である。

            まさにこれや!この仕事をしたいと思いました。

            そして、すぐに講座の募集で習えたのが心整体法<初級>という講座でした。

            もっと本格的なものを学びたい思いを胸に、その募集がある時まで、まずは家族と親しい仲間に癒しの術として施してました。

            この整体に出会い、

            身体の力の素晴らしさを伝えたい。

            いや知った以上伝えていく義務がある!

            と、自分の使命感に心が躍りました。

             

            整体スクール入門

            そんな気持ちが湧いているその時、

            西田先生からも信頼ある、門下生の方が整体スクールを京都で開催するとの情報を得ました。

            名前も受講していた時に聞いていたこともあり、私が拠点にする京都で実際に整体起業をされているということで、体験説明会へ行き、すぐに入門を決めました。

            そんなご縁をいただいたのが、京都市右京区にある「無痛整体ながれ堂村地先生でした。

            勤めながら、お悩みの方の健康や改善のお手伝いができるように、必死に毎日整体の事ばかり考える一年間を送りました。

            私の他にもそれぞれの思いを叶えようと集まった仲間と共に学び、切磋琢磨し、無痛自然整体法を体得し整体スクールを卒業しました。

            整体スクール卒業後

            卒業後は、仕事を掛け持ちしながら出張整体という形態で営んでいました。

            駆け出しの自分でしたが、ありがたいことにホームページを見つけて、お願いしてくださるお客様が徐々に増えてきました。

            それと同時に、こんなにも悩んでる方がたくさんいらっしゃる事も実感しました。

            苦労と感じないくらいこの仕事に出会えて良かったと思います。

            2020.10.8 店舗としてオープン

            充実しながら毎日を送っていましたが、お問い合わせやお話の中で「店舗としてはされないんですか?」という声もいただくようにもなりました。

            出張の利便性もありますが、なかなかお家に上がるというハードルも実際には高いこともあり、店舗を出してより広めようと店舗を出しました。

            しかし、どうしても様々な原因で通うことができない方の為にエリア限定ではありますが、出張にて対応させていただきます。

             

            子どもたちを元気に!

            スクール卒業後のお客様は、サラリーマン・主婦の方がほとんどだったのですが、店を出す少し前ぐらいから、お子さまに関するお悩みのご相談・予約が入るようになり、

            自分自身も親側としての体験を含めどうにかしないとと熱意が沸き立ち、

            店の立ち上げをきっかけに起立性調節障害に力を注ぐようになりました。

            おまけ

            お悩みから解放され、新たな道を巧みに歩んでほしい。

            巧みに歩むためにはどうしていくべきか、また、「巧み」とは一体どういうことなのか?

            いま身体に起こっている不調や改善のポイントは、外からではなく、内側にあることが多い。

            その為の「気づき」、「知恵」のバトンを渡していきたいと思っております。

             

            (心之助の由来)

            心身一如という言葉があります。心と身体はひとつ、。

            その心と身体が、不安・焦り・葛藤・苦しみ・嫉妬・思い込み・怒り・寂しさ など様々な原因が複雑に絡み合い不調を抱えてしまった。

            心身が休まらない人達の拠り所になり、改善の助っ人(友のような存在)になりたい。

            このような思いで名づけました。

             

                営業日カレンダー